2026年春
誕生しました

BEYOND
MINAMIECHIZEN

わたしたちが目指しているのは、
住み慣れたこの地域で、その人らしく
幸せに暮らし続けられること。

100年持続可能な「暮らしの幸せ」を
このまちから。

施設紹介写真1

施設紹介写真2

地域連携のイメージ写真1

地域連携のイメージ写真2

Our Vision for the Future

暮らしているだけで
幸せになっていくまち

家庭医療と地域の力で、
暮らしと医療がともに息づくまちづくり

  • 家庭医療を
    学ぶ
  • 地域で
    実践
  • 地域で
    育つ
  • 地域の暮らしを
    支える
イラスト:手を取り合う人のイメージ

Message

私たちは、家庭医療・地域医療の実践を通して、
人々の「暮らし」と「幸せ」を支え、
未来へつないでいきます。

マイナスをゼロに、ゼロをプラスに、
プラスをさらにプラスに。

病気を治すだけでなく、地域全体の
ウェルビーイングをデザインします。

南えちぜん家庭医療・地域医療研修センター
センター長 新野 保路

What We’re Working Toward

取り組んでいこうと
していること

01

Supportingまもる

まもる
診療所のイメージ写真

住⺠の健康と
安心な暮らしをまもる

病気の治療だけでなく、予防や健康づくりを通して、住み慣れた地域で安心して暮らし続けられる環境づくりを進めます。一⼈ひとりの健康寿命と地域全体の「地域寿命」を延ばすことを目指します。

  • < 考えていること >
  • 健康づくりや予防医療を通して、安心して暮らせる地域を支える
  • 地域包括ケアや身近な医療の充実に取り組む

02

Growingそだてる

そだてる
診療所のイメージ写真

未来の地域医療と
人材をそだてる

医学⽣や研修医、多職種の学びの場を提供するとともに、地域住⺠と一緒に100年続く地域医療の仕組みを育てます。教育とまちづくりを通して、持続可能な地域医療を実現します。

  • < 考えていること >
  • 学⽣や研修医、多職種の学びを支える
  • 地域住⺠とともに、持続可能な地域医療の仕組みを育てる

03

Connectingつながる

つながる
診療所のイメージ写真

人と人、
医療と地域をつなぐ

地域住⺠、学⽣、医療者、⼤学、⾏政など、多様な⼈が出会い、関わり合う場をつくります。社会的処方やコミュニティウェルビーイングデザインの考え方を取り入れながら、⼈と地域のつながりを育みます。

  • < 考えていること >
  • 地域住⺠や医療者、学⽣など、多様な⼈が出会い、つながる場をつくる
  • 地域との交流や情報発信を通して、地域の輪を広げる

「地域医療のこれから」に
ご関心のある方へ
全国から、このまちへ。
まずは、お話ししませんか?
お気軽にご連絡ください

Contact

今後、研修内容や取り組みなど、
センターの活動を
順次公開していきます。
ぜひ今後もご覧ください。